「VS Code」で AI の機能を使ってみます。
Microsoft のAIクライアント 「Copilot」を使います。

※Copilot を使うには、GitHubにアカウントが必要です。

・Visual Studio Code 公式サイト(英語)
Visual Studio Code - The open source AI code editor


GitHub


VS Code で Copilotを使うには、GitHubにアカウントが必要になります。
アカウントがない場合は、アカウントを作成する必要があります。

・GitHub 公式サイト(日本語)
GitHub Japan | GitHub


モデル


Copilotでは、使えるモデル(AI)を選択することもできます。
オプションとして30日間無料のものもあります。
下記が選択できる、モデルの一覧です。

※2026年3月時点

  • Claude Haiku 4.5
  • Claude Opus 4.6 ※オプション
  • GPT-5.4 ※オプション

上記以外にも、VS Code で OpenAI の Codex、Google の Gemini も使うことがきます。


プログラミング


デフォルトのVS Code では、右側に入力欄があり、そこから何をしたいのか命令をだします。
その命令を受け取って、モデル(AI)がプログラムを作ってくれます。

※詳しくは、動画から


利用状況


AIの機能は無制限に利用できるわけではありません。
これも契約によって、利用制限があります。